沿革

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尾崎ブランドのイメージ写真

1. 昭和40年寺町工場から友道に移転竣工式
2. 旧国道八号線から立山連峰をバックに工場全景

富山県名産の蒲鉾といえば「尾崎のかまぼこ」と言われるようになった尾崎ブランドの歴史。
地元では結婚式などの冠婚葬祭に使われる細工蒲鉾を代表に、子供たちのおやつ、おかず、うどんやお雑煮など、昔から親しまれているかまぼこです。

尾崎商会の昔の写真
昔の尾崎商会、レストランこだまの写真3. 友道工場の昭和40年代工場作業風景   4. 友道工場通産大臣賞のお祝い   5. 昭和48年、新幹線の形をしたレストランをオープンしました

受賞履歴
昭和27年7月 尾崎商店 誕生
昭和28年4月 有限会社 尾崎商会設立 (資本金 500万円)
昭和40年 魚津市友道へ工場新築移転
昭和44年 第二工場新築(竹輪工場)
昭和44年 資本金 2,000万円増資
昭和48年 レストランこだま開業
平成 6年 尾崎かまぼこ館 新築オープン
平成12年 優良食品営業施設として厚生大臣賞受賞
平成22年 全国蒲鉾品評会 細工蒲鉾部門において「桜猿候図」が水産庁長官賞受賞

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